YouTubeで広告をカットして動画を見る方法

YouTubeで動画見る際に、広告が流れるのって鬱陶しいですよね。
コメント欄で「この動画、広告埋め込みすぎ◯ね!」などとコメントしている方がいます。そうコメントしたくなる気持ちが分からなくもないですが、、、

動画によってはやたら滅多らに広告を埋め込んでいたりするので、動画を観ているのか、広告を観ているのかが、分からなくてっしまう状況です。

動画の途中に広告が埋め込まれていて、動画の途中で、広告に切り替わると言うのもストレスたまりますよね。

YouTubeで表示する広告は、公式アプリ、 Webブラウザ(PC版)、Webブラウザ(アイフォーン版)、Webブラウザ(アドブロック版)の順番で表示されるものが多くなっているように思えます。

もう少し平たく言うと、スマホ版のChromeでYouTubeを閲覧すると広告が表示されにくくなります。

更に、広告を表示させたくない方は、ブラウザをアドブロック(広告ブロック)のものにするのが手っ取り早いのではないでしょうか。

ちなみに、私は以前このブログで紹介したBraveでYouTubeを見ています(ちなみに当ブログのアクセス1位です)

(2018年はこのブラウザでエロサイトを見よう)

Brave Browser: ファーストAdBlocker
Brave Browser: ファーストAdBlocker
開発元:Brave Software
posted withアプリーチ
ただ、アドブロックブラウザとはいえ、百発百中で広告をブロックできるわけでないので、稀に広告を見ることになりますので、それはご留意いただきたいです。

きちんとカウントしたわけでなく私の感覚値で恐縮ですが、おおよそ95%以上の確率で広告をカットできているとは思いあます。

ちなみに他のWebブラウザと比べてBraveはマイナーなため、Webサイトによってはサポートされなかったりするので、サイトが正しく表示されないこともありますので、ネットサーフィンする際には注意が必要です。

私は、パソコンにもiPhoneにもこちらのブラウザを入れています。
特に、iPhoneでネットを見ていると、誤まって広告をタップしてしまうことがあってストレスフルなので、こちらのブラウザを重宝しています。