マンガアプリ(漫画アプリ)の紹介をしていきます。
『コミックゼノン』系なので、マンガアプリとしても少しマイナーな存在かもしれませんが、オススメします。
今回紹介するのは、マンガほっとです。
このマンガアプリの特色3つ
1 マンガワンに代表される『1日最大8話分無料』で読めるアプリ!
マンガアプリの分類については『マンガアプリ10選』を参考にしてください。
2 コミックゼノン系のアプリ
原哲夫さんの『北斗の拳』や北条司さんの『シティハンター』が過去に無料で読めたようです。
3 新人作家の発掘にも積極的
新人作家の発掘を謳っているだけあって、バラエティ豊富な作家さんが連載しています。新しい作家のマンガをいち早く発見できるかもしれません。
評価マンガアプリの分類については『マンガアプリ10選』を参考にしてください。
2 コミックゼノン系のアプリ
原哲夫さんの『北斗の拳』や北条司さんの『シティハンター』が過去に無料で読めたようです。
3 新人作家の発掘にも積極的
新人作家の発掘を謳っているだけあって、バラエティ豊富な作家さんが連載しています。新しい作家のマンガをいち早く発見できるかもしれません。
原哲夫さんと北条司さんの作品が期間限定で無料で公開されることもあるので、両作家さんの作品が好きな方はインストールしておいて間違いなしです。
おすすめマンガ
トレース 科捜研法医研究員の追想
科学捜査研究所。通称、科捜研。警察組織にありながら、被害者でも組織のためでもなく、ただひたすらに真実究明のためにのみ存在する特異な機関。『月刊コミックゼノン』で連載されているらしいのですが、私はこちらのアプリで初めてこの作品と出会いました。科捜研の仕事について詳細に描かれています。と思ったら、Amazon商品紹介にもある通り、元科捜研の方が描いているマンガとのことです。
犯罪捜査の最前線を、『元科学捜査官』の異色作家が描く、本格警察サスペンス。(Amazon商品紹介より)
劇的な展開というよりも、どちらかといえば、堅実な展開が多いです。一つの証拠の発見により、犯人がみつかったというよりか、犯人が犯人たる証拠を地道に突き詰めていきます。現実の犯罪捜査もこういう感じなんだろうなと思わせてくれます。現実的な描写が多いように思えます。
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